輸入元のFarm Of Africa(ファームオブアフリカ)が2/11放送のテレ東『ワールドビジネスサテライト』で紹介されました!

《そのまま食べれる!》超希少! 皮むき生カカオ・ホール 100g ウガンダ産(真空パック)

《そのまま食べれる!》超希少! 皮むき生カカオ・ホール 100g ウガンダ産(真空パック)

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(税込: 1,200)

この商品は軽減税率の対象です。

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商品詳細

弊社直輸入!
超希少! 皮むき生カカオ・ホール 100g ウガンダ産(真空パック)

生カカオ・ホールとは
一切の加熱処理をしていない、非加熱カカオ生豆を1粒1粒丁寧な手作業により皮を剥いたもの。
とても珍しい希少なカカオです!!

市場に出回っているカカオは、加熱処理(ロースト)済となります。
(機械では、加熱しないとカカオ生豆の皮を剥がす事が出来ない為)

生カカオ(ホール)の特徴 
焙煎カカオに比べカカオポリフェノールが1.6倍と豊富*1
・加熱により奪われてしまう様々な栄養素がそのまま残っていること
・ローストより柔らかく食べやすいということ
・皮の表面は菌が多いのですが、中身は無菌状態であること(←菌検査実施済)

*1 カカオポリフェノール:生カカオ5.44g/焙煎カカオ3.27g(100g中)
 財)日本食品分析センタ―調べ 2025年1月


〜おススメ〜
大変希少な生カカオなので、もちろんそのまま食して頂く事がおススメです!
そのままチョコレート作りに使用も可能です!
 

〜もっと詳しく〜
生の状態では皮が胚乳にくっついており、1粒1粒を手作業のナイフで分離するしか方法がありません。
皮の菌に触れないように、現地の熟練スタッフたちが細心の注意を払い剥いている、
まさに手間暇かけた生カカオです!超希少です。
国内でも生のカカオ(ローストしていない)は、流通量はごくごく僅かです。
工程では、衛生管理が特に重要な役割を果たします。小さなバクテリアや虫でさえ影響を与えてしまいます。
そのため、まずは生豆形状のる厳しい選別から始めます。
そして、すべての道具の殺菌、制服は必ず着用し、手は定期的に消毒し作業します。
最後にUV照射機にて殺菌をし、現地で脱気包装をして、要約日本に輸出されます!

〜輸入元FarmOfAfricaについて〜
輸入元である「Farm Of Africa(ファームオブアフリカ)」は、 2月11日放送のテレビ東京「ワールドビジネスサテライト」にも取り上げられた、 注目のカカオファームです。
カカオ栽培の新天地として市場を拡大しているウガンダで、 品質に徹底的にこだわりながら、持続可能なカカオ生産に取り組んでいます。
番組では、その取り組みや今後の展望が紹介されています。

よくあるご質問(FAQ)
Q1. 生カカオでチョコレートは作れますか?
A. 作れます。加熱していない、「生カカオチョコレート」をお作りいただけます。
生カカオをトロトロになるまですりつぶし、お好みの量の砂糖を加え、型に入れて固めたらできあがりです。

Q2. ホール、ニブ、グラニューの違いは?
A. 加工度と用途が異なります。
・ホール:丸ごとの豆。香りと噛みごたえを楽しむタイプ。
・ニブ:粗く砕いた粒。トッピングやお菓子作りに使いやすい。
・グラニュー:さらに細かい粒。お菓子作りの生地に混ぜやすい万能タイプです。

Q3. 生カカオと加熱カカオはどう違いますか?
A. 生カカオは非加熱のため、ポリフェノールや酵素など熱に弱い成分が残りやすく、風味は軽やかです。加熱(焙煎)されたカカオは香ばしく濃厚な風味になります。用途や好みに合わせてお選びください。

Q4. そのまま食べられますか?
A. はい。ホール・ニブ・グラニューともにそのままお召し上がりいただけます。

Q5. どれが一番使いやすいですか?
A. 初めての方には「ニブ」がおすすめです。
トッピング・混ぜ込み・そのまま食べるなど用途が広く、扱いやすい粒度です。

Q6. カカオニブと市販のチョコレートは何が違うの?
A. ニブはカカオ豆を砕いた素材で、砂糖や乳製品を含みません。
市販されているチョコレートは加工(加熱・配合)が施され甘味や風味が調整されています。

Q9. ホールはどうやって食べればいいですか?
A. そのままポリッと召し上がるのが一番シンプルです。
割って使うと香りが立ち、料理やお菓子の材料にもなります。

Q7. 保存方法はどうすればよいですか?
A. 直射日光・高温多湿を避け、冷暗所で保存してください。

Q8. アレルギーはありますか?
A. 原材料はカカオ豆のみです

 

カカオ菌検査結果はこちら

https://www.iritateya.co.jp/page/60

 

*農薬の使用について*
今回の生カカオとウガンダ産カカオ生豆とは、生産地域が異なります。
ウガンダの生産者(小農家)は、ほとんどが農薬不使用で栽培していますが
現地生産者の言葉を借りると「Majority(マジョリティ)多数者は農薬不使用ですが、ごく少数でほんの少し農薬を使う生産者もいる」との事です。
つまり弊社としてこの商品に関しては「完全に100%絶対に農薬を使用していない!」とは断言せず、「ほほ農薬不使用栽培」という表現にさせて頂きます。


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